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猫の手も借りたい

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早とちり  月と猫と夜の庭 - 2019/03/15(Fri) 23:47:18 No.2867



オッ、桜がもう咲いていると思ったら、スモモでした。
いくら異常気象でもそんな訳ないですよね。
正確には、ウスベニスモモという名前だそうです。

春ですね。





Re: 早とちり  まるこめ - 2019/03/17(Sun) 00:50:48 No.2868   <HOME>

これは間違ってしまいますね。

今年のお花見はどこに行こうかと思案中ですが、
現在のところはミモザやモクレンを楽しんでいます。



ミュウ近影  月と猫と夜の庭 - 2019/03/03(Sun) 19:20:44 No.2864



ミュウは、他の温かい寝床よりも折りたたんだ掛け布団の間で寝るのが大好きです。
適度な圧迫感と暗さが気に入っているのでしょう。
午前中に潜り込むと夕方まで出て来ません。

破天荒な天才型のバンバとは違い、秀才型の静かな猫です。
体格やヒゲの長さの違いといい見事な対称をなす迷コンビでした。





Re: ミュウ近影  まるこめ - 2019/03/05(Tue) 18:36:12 No.2865   <HOME>

ミュウ近影なのに「破天荒な天才型」にぐっときてしまいました。すみません。
バンバ派なのですね、ぼくは。





Re: ミュウ近影  月と猫と夜の庭 - 2019/03/13(Wed) 12:47:58 No.2866



海岸時代のジンパチは人懐こかったのですが、我が家に来てからは人見知りするようになりました。
来客があると押し入れに隠れるようなことはなくなりましたが、必ずヒトと一定の距離をとっています。
孫たちも全員バンバ派でしたよ。

僕にしか懐いていません。
名前を呼ぶと返事をしてやって来ます。可愛いです!



鼻の穴  月と猫と夜の庭 - 2019/02/15(Fri) 10:06:57 No.2861



一人、枯れ枝と楽しそうに戯れていました。
でも、痛くないのかな。

名前は、イチロー君だそうです。





Re: 鼻の穴  月と猫と夜の庭 - 2019/02/16(Sat) 11:54:51 No.2862



昔から顔見知りで、呼び出すと出てくれるのですがまだ触ることはできていません。

因みに、名前の由来は背中に白い模様が一つあるのでイチロー、
背中の模様の数で、ジロー、サブローといたそうですが、残ったのはイチロー君だけだそうです。
当然、他にも幾つか名前を持っていることでしょう。





Re: 鼻の穴  まるこめ - 2019/02/16(Sat) 23:40:23 No.2863   <HOME>



新聞紙の切れ端で作ったこよりで鼻の穴をつついてはくしゃみをしていた父を思い出しました。大学同級生が同じことをしていたのに驚いて、なんでそんなことをするのかと訊くと、気持ちいいからという答えでした。
なんなんだ、こいつらは。

関係ありませんが、ぼくの写真は「入れもできず止めもできず」の見本です。



風の便り  月と猫と夜の庭 - 2019/01/20(Sun) 10:55:10 No.2859



二ヶ月ぶりにカメラを持って出かけて来ました。
ここの猫たちは皆元気で大いに歓迎してくれました。

梅がチラホラとほころび初めていました。





Re: 風の便り  まるこめ - 2019/01/20(Sun) 11:22:48 No.2860   <HOME>

いいですねー。表情も背景も。

ぼくも今日は久しぶりに海岸に行ってみようと思います。
猫の数がどんどん減り、以前のようなわくわく感はもうないのですが。



バンバ旅立つ  月と猫と夜の庭 - 2018/12/25(Tue) 11:21:43 No.2853



バンバが旅立ちました。
12月15日のことです。





Re: バンバ旅立つ  まるこめ - 2018/12/26(Wed) 20:09:16 No.2855



2011年。暑くも楽しかった夏の記憶はバンバと共に。
おっとりして物怖じせず、そして妙に哲学的な目をした子でした。
we miss you.





Re: バンバ旅立つ   - 2018/12/27(Thu) 14:59:25 No.2856



月と猫と夜の庭さん、まるこめさん、こんにちは

バンバ……
彼の体重でひしゃげたカゴに得意満面な様子で座るバンバを忘れられません。

我が家も今年は老猫3匹を見送りました。

そして、新入生を先日 迎えました。
生後2ヶ月半くらいで捨てられたらしく、わたしが保護できる2ヶ月後まで、あらゆる危険をかいくぐり、たくましく公園で過ごしてきました。
美しいビロードのようなグレーの毛並み。
ビューティフルの「びゅー」と名付けました。





Re: バンバ旅立つ  月と猫と夜の庭 - 2018/12/27(Thu) 18:49:18 No.2857



まるこめさん、ねこやしきさん、こんばんは。

バンバのことをしっかりと覚えていてくださり、ありがとうございました。
バンバも喜んでいると思います。

写真は、こちらに越してきて間もない若きバンバです。
実に多彩な仕種と豊かな表情とを見せてくれる得難い猫でした。

びゅーちゃん可愛いですね。良かったね!



晩秋  月と猫と夜の庭 - 2018/11/27(Tue) 20:26:29 No.2844



金木犀が香りだす頃、2週間近く音信不通だった親友の一人です。
再会したときはゲッソリと痩せ、眼の周りは目やにで黒く縁取りされ、まるでパンダのようでした。

今は、食欲も旺盛、身のこなしも元に戻り、ボクは彼との散歩を楽しんでいます。





Re: 晩秋  まるこめ - 2018/11/29(Thu) 21:43:25 No.2845   <HOME>

懇意にしている子の復活、よかったですね。
限りある逢瀬、幸福な時間が少しでも長く、多くありますよう。
彼らの短い一生が不憫で健気で愛おしくてたまらない昨今です。





Re: 晩秋  月と猫と夜の庭 - 2018/11/30(Fri) 10:51:58 No.2846



イーグルスのLPはすべて持っています。
ジャクソン・ブラウンのTAKE IT EASYよりも、美しいハーモニーのイーグルスのそれが何倍も好きでした。
で、その頃のボクはネコには全く関心がなく、犬、イヌ、いぬでした。

投稿した写真の仕種を見ると、「悪役商会」を思い出します。
顔も、性格も、模様もバラバラなのに「港」という一点で団結していたように思います。
初期のイーグルスに似てるかな。・・・・・・これを牽強付会説といいます。





Re: 晩秋  まるこめ - 2018/12/03(Mon) 18:54:09 No.2847   <HOME>

イーグルスのハーモニーは当時とても新鮮でしたね。
カントリー派のぼくは「Lyin' Eyes」が大好きでした。
一方で、たとえばストーンズなどのイギリス勢のラフなハーモニーにも惹かれていましたが。

悪役商会……一瞬、八名信夫を思い浮かべてしまいました。
たまにチャッキーも参加していたあのトリオですね。





Re: 晩秋  月と猫と夜の庭 - 2018/12/03(Mon) 22:40:15 No.2848



音楽のウンチクが続きます。

イーグルスは、リンダ・ロンシュタットから、最後はドン・ヘンリーのバックバンドになってしまったという気もします。
「偽りの瞳」は、バーニー・レドンが辞める前のバンジョーが鳴っている二枚目のアルバムにありましたね。
当時、サザンロックというジャンルがあり、レーナード・スキナードはよく聞いていました。もちろん、LPはあります。

写真は、立入禁止のフェンスから20メートルも離れた場所から呼び出しに応じてくれる親友です。
ボクはイェイで、彼はまたかよ〜という心境で、互いはロックできていません。





Re: 晩秋  月と猫と夜の庭 - 2018/12/03(Mon) 23:00:21 No.2849

音楽ついでに、スターダスト・レビュー。
「あなた」をネコに置き換えて涙が止まりません。
hhttps://www.youtube.com/watch?v=PXiDYEhsuS0





Re: 晩秋  まるこめ - 2018/12/04(Tue) 16:54:17 No.2850   <HOME>

レーナード・スキナードというと真っ先にニール・ヤングの「サザン・マン」を思い出してしまうぼくは、
サンフランシスコのバンドでありながらなぜかサザンでありスワンプでもあったCCRが大好きでした。
70年前後が描かれたハリウッド映画では必ずと言っていいほどCCRの曲が使われますが、
愛されていたバンドだったのだなぁと感慨深いものがあります。

猫は、でも、嘘つきではないですね。
彼らに対してはどんななじり言葉もありません。





Re: 晩秋  茅ヶ崎在住人 - 2018/12/22(Sat) 17:25:37 No.2851

スターダスト・レビューのこの曲は旦那さんを見送ったころから何故か聞く機会が多く
今も胸に色々な形の結晶として残っています。

旦那さんの一周忌を済ませた数日後(私の誕生日でした)偶然この曲を数年ぶりに聞きました。今は毎日のように聞いて口ずさんでいます。猫さんたちの生きることに真摯で貪欲なのも愛おしく思いますhhttps://www.youtube.com/watch?v=CB4EgdpYlnk





Re: 晩秋  月と猫と夜の庭 - 2018/12/23(Sun) 08:22:58 No.2852

茅ヶ崎在住人さん おはようございます。

ボクは愛というものの正体はよくつかめていませんが、喜びと哀しみが交差する場所に至ったときにしっかりと自覚できるように思います。
出会いと別離・・・時間と言うものは、優しくまた残酷です。

素敵な歌の紹介、ありがとうございました。





Re: 晩秋  まるこめ - 2018/12/26(Wed) 20:02:45 No.2854   <HOME>

例年以上に生と死に思いを至らされる年の瀬です。
自分でyoutubeに上げた「海猫伝説・漁港編」を観てはいまだにじーんと泣きそうになったりしています。



追悼・詩くん  月と猫と夜の庭 - 2018/11/14(Wed) 08:17:05 No.2841



あの頃、西の端へ行くとキラ星の如く個性豊かな猫たちが集まり、それはそれは賑やかで心踊る場所でした。
写真を見返すと、カルミンと取っ組み合っているものが多くありました。
写真は、2009年4月のものです。

もう一度、ソンミンと呼ばさせてください。
ソンミン、安らかに。





Re: 追悼・詩くん  まるこめ - 2018/11/16(Fri) 00:54:16 No.2842



10年ほど前のあの場所は、野外猫カフェ状態でしたね。
ソンミンがカルミンと行動を共にするようになったのは、それまでカルミンに付き従っていたテルミンが消えてからのことでした。
それ以前のソンミンはひとり群れから離れてほっつき歩いていることが多かったようです。
争いを好まぬ、非常におっとりした子でしたね。





Re: 追悼・詩くん  月と猫と夜の庭 - 2018/11/16(Fri) 08:24:49 No.2843



カルミンの人懐っこさに比べると、ソンミンは確かにのんびりとしたおおらかな猫でした。
おじさんにブラシをしてもらって、シッポをピンと立て嬉しそうな様子の写真もありました。

茅ヶ崎を離れて10年近い歳月が流れましたが、
ボクの知る海岸猫はミュウだけとなりました。
自然の摂理とはいえ寂しいですね。 



複雑な関係  月と猫と夜の庭 - 2018/11/09(Fri) 06:33:29 No.2838



久しぶりに訪れたここは下草がきれいに刈られ、猫たちが身を隠す場所が少なくなりました。そこで顕になったこと。

ミケはクロが大好きで、クロはシロを親分のように慕い、シロはミケが嫌いです。
ヒトの社会を彷彿とさせますが、ボクには何故か猫たちのそういう関係が微笑ましくてなりません。





Re: 複雑な関係  まるこめ - 2018/11/11(Sun) 21:08:56 No.2839   <HOME>

猫の人間関係、もとい猫関係は興味深いものですね。
同様に俯瞰できたらいいのですが、自分を取り巻く人間同士のそれは微笑ましく思ってばかりもいられないものです。
猫自身も一番のストレスは食生活や住環境ではなく猫関係だと言うのかもしれません。





Re: 複雑な関係  月と猫と夜の庭 - 2018/11/11(Sun) 22:32:57 No.2840



ヒトの社会では、シガラミが複雑過ぎて好き嫌いを言うにあったては多くの修飾語を必要とします。
ネコ社会では、嫌なヤツに対しては顔を合わさないよう逃げれば済みます。遁走。

ボクは、この単純明快な解決策に嫉妬を覚えます。
ヒトの社会は、能書きが多すぎます。



寒がりバンバの冬仕様  月と猫と夜の庭 - 2018/11/06(Tue) 16:30:19 No.2836



仙台で生まれ育ったくせに寒さが苦手なメタボ猫、バンバ。
彼のためにこれからの季節三枚のひざ掛け毛布が必要になります。
まず、マットの上の一枚と掛用の一枚、そして枕用に折り畳んだ計三枚です。

寒さをものともしない湘南育ちのミュウとは格段の差です。





Re: 寒がりバンバの冬仕様  まるこめ - 2018/11/08(Thu) 16:28:52 No.2837

うちの子は冬になると生活の場をこたつの中に移し、
その姿を見るのはまれになったものでした。
春になるとその撤去に断固抵抗していました。
中に猫がいないこたつはなんだかむなしいものです。



ぶーちゃん  月と猫と夜の庭 - 2018/10/15(Mon) 14:10:36 No.2834



三年前から顔見知りで最近急速に親しくなったぶーちゃん(仮称)です。
本宅は石垣ですが、太り過ぎで短足のせいか草叢の別荘暮らしが増えています。
久々に本宅からお出ましになりました。
ちよっと変わった猫で、撫ぜろと言ってはくるものの、シャーと威嚇してみたり喉を鳴らしてみたりと触ったときの反応が今ひとつ理解できないでいます。





Re: ぶーちゃん  まるこめ - 2018/10/16(Tue) 23:51:50 No.2835

これはこれは。フトシの名を進呈したくなります。
見るからに石垣の上り下りが大変そうですが、
こうしてクジラも海で暮らすようになったのですね。納得です。

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