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猫の手も借りたい

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・・・枠のある画像はクリックすると拡大表示します・・・

押し入れ  月と猫と夜の庭 - 2020/06/28(Sun) 13:24:58 No.2988



ミュウは、押し入れの中でよく寝るのでいつも10pほど開けています。
そこにはプラスティックの衣装箱があるのですが、最近引き出しを閉め忘れていたことがあり、
気が付くといつの間にかその箱の靴下の間の狭い場所で寝ていました。
以後、閉め切らないようにしています。
今では、ミュウのメインベッドルームです。

※オリンパスの映像事業の撤退は大変ショックです。






Re: 押し入れ  まるこめ - 2020/06/30(Tue) 07:30:47 No.2989

オリンパス。これはちょっとした事件ですね。
以前ほどカメラやレンズに対して情熱を持っていないのですが、
それでもまったくの無関心ではいられないわけで。
3年後、5年後にどんなカメラで写真を撮っているのか、まるで想像できません。



Best of Nail Clipper  月と猫と夜の庭 - 2020/06/16(Tue) 21:19:49 No.2986



ここのネコたちには、それぞれお気に入りのツメトギ場所があります。

ポンタは、散歩に出ると三回に一回はここでツメトギをします。
足置き場といい、最高の場所ですね。
おかげで、樹皮はボロボロです。

ポンタとバンバがどうしてもダブってしまいます。





Re: Best of Nail Clipper  まるこめ - 2020/06/18(Thu) 11:30:35 No.2987

おあつらえ向きとはまさにこのことを言うのでしょう。
猫の気持ちがわかる気がします。
でも、爪とぎの場にも縄張りってあるんでしょうか。

うちの門柱横に小さな金木犀の木があるのですが
そこに残された爪とぎ跡を目にするたび、
それが少しずつ上になっていくのに気づくたび切なさがこみ上げます。



神出鬼没  月と猫と夜の庭 - 2020/06/06(Sat) 01:30:47 No.2984



違う名前を呼んでいるのに出てくる、ひょっこりさん。
はたまた気分よくシャッターを切っている背後にいつのまにかひょっこりさん。
ボス猫・トラは、ジェラシーに満ちたヒトにやさしく仲間を蹴散らす神出鬼没ぶり。
ここでは知らぬ人がいないイケメン猫です。

広角で寄り、望遠で引くという撮影スタイルがここのところ定着しています。





Re: 神出鬼没  まるこめ - 2020/06/08(Mon) 20:08:42 No.2985



ヒトにやさしく仲間を蹴散らすといえば、このチビ太郎。
ファンラン、フクマツ、サスケ、クロスケらの猫溜まりを一挙壊滅させた張本人。
猫に嫌われる猫とはどんな性格なのでしょう。謎です。



名前はまだない  月と猫と夜の庭 - 2020/05/28(Thu) 00:43:44 No.2982



彼らとの付き合いは相当長いのですが、名前はまだつけていません。
舌を鳴らすとどこからかすぐに駆け寄って来ます。
ここで一服しているといつの間にか傍にいることもあります。
近眼だと言われている猫はどのように人を視認しているのかいまだに謎です。

多くの人が出前をしているので、丸々と太っています。





Re: 名前はまだない  まるこめ - 2020/05/29(Fri) 02:05:17 No.2983



マスクをつけて近寄ると一瞬後ずさったりするので、顔をみているのは確かでしょう。
服装とか体型も判断材料になっているのかもしれません。まー、謎は謎ですが。

昨今は猫の名付けに対してなぜか消極的で、この子もいまだ無名です。
世話をしたり可愛がったりしている誰とも接点がないので、なんと呼ばれているのかも知らずにいます。
うーん、いかんなこれは。



猫たちの「ソーシャル・ディスタンス」  月と猫と夜の庭 - 2020/05/13(Wed) 08:29:07 No.2977



・・・まるこめさんの『密な関係』に便乗して・・・

実は、
呼び出しに応えてくれたイチローの前にコスケ似のボス猫トラが悠々と鎮座中。
この二匹は悪い関係ではありませんが、
ボスに敬意を表してか、結局、茂みの裏側に回って傍にやってきました。





Re: 猫たちの「ソーシャル・ディスタンス」   - 2020/05/14(Thu) 17:28:17 No.2978



我が家の「密」で「蜜」な関係。

この子の名前は SUN。
3本足のサン。
太陽(SUN)のように明るい。





Re: 猫たちの「ソーシャル・ディスタンス」  月と猫と夜の庭 - 2020/05/15(Fri) 01:34:22 No.2979



SUNちゃん、至福の表情ですね。
ねこやしきさんに甘えられてよかったね。

こちらは、昼寝の時も「ソーシャル・ディスタンス」。
二匹とも太って、まぁん〜まる。





Re: 猫たちの「ソーシャル・ディスタンス」  月と猫と夜の庭 - 2020/05/16(Sat) 08:11:40 No.2980



日本でも、猫ー猫感染の症例が発表されました。
このことで、野に暮らす猫たちへの偏見が広がらないことを祈るばかりです。

コロナ禍の中、能天気なタイトルと画を投稿しましたが、
ウイルスの前では人も猫も同等です。
地球という星の恩恵を受ける身として、もう一度、謙虚に自然の摂理というものを考えてみたいと思っています。





Re: 猫たちの「ソーシャル・ディスタンス」  まるこめ - 2020/05/16(Sat) 10:58:03 No.2981



複数の子を1画面に収めるのが難しくなっている当地。
このような写真が当たり前のように撮れた頃が嘘のようです。
同様のことが昨今は人間社会でも起こっていますが。

ねこやしきさん、次回はぜひSUNちゃんの全身像を。



ミュウ近影  月と猫と夜の庭 - 2020/05/03(Sun) 22:27:52 No.2974



ジンパチ改めミュウとなってから早10余年。
医者にかかることもなく、ずっと傍らにいてくれます。
言葉を非常に理解できる猫で、こうして玄関を開けても、
「もう入るよ」というと脱走することなく戻ってくるようになりました。
体毛の色だけはミヨシとは違うものの、四肢の足元の白さは母親譲りです。

バンバが旅立ったあとはよく喋り、その声色で何を要求しているかがすぐ分かります。
聡明な猫です。






Re: ミュウ近影  まるこめ - 2020/05/08(Fri) 11:12:30 No.2976



早いものですね。
かつて一家が集っていたあの素敵な場所は、今やスケボーの練習場と化しています。
サイクリングロードはほとんど常に砂に埋まるようになり、移動には国道沿いの歩道を利用しています。
手つかずに残るミヨシが出産したあたりを、しーんとした心持ちで眺めています。



新緑の季節へ  月と猫と夜の庭 - 2020/04/23(Thu) 19:46:25 No.2967



落花狼藉は嘘のように消え、瑞々しい緑の葉が新しい時を刻んでいます。

新型コロナウイルスの蔓延とは180度違う清潔さです。





Re: 新緑の季節へ  まるこめ - 2020/04/24(Fri) 21:20:06 No.2968



猫に会いに行くにもマスクを使用しているので、
誰だかわからないらしく固まってしまう子、逃げ出す子が続出しています。

なんで顔の後ろに立ち木を持ってくるかなぁな残念な写真です。





Re: 新緑の季節へ  月と猫と夜の庭 - 2020/04/27(Mon) 01:12:29 No.2969



少女趣味的な「お花」を撮るのは極力避けていますが、
この日は光が綺麗で「お花」になってしまったのかもしれません。

猫との絡みを撮りたいと思いつつも、肝心な時のシャッターチャンスを逃してしまいました。





Re: 新緑の季節へ   - 2020/04/28(Tue) 21:14:53 No.2970



新緑の季節とは無関係な写真ですが。
こんばんは、月と猫と夜の庭さん、まるこめさん。

ステイホームのこの時期、しばらくやってなかった「自宅でパン作り」が、
当たり前になった我が家の今日この頃。
普通のパン作りは捏ねる行程が20分くらいかかるので、
「ズボラ、セッカチ、詰めが甘い」の3悪癖の私には向いていないのかもしれない、
が、こんなヒトでもほぼ間違いなく成功する「高加水パン」。(捏ねないパンです)
水分の多いモッチリしたパンです。
ドライトマトやレーズン、ゴマその他の混ぜ物をしても美味しいですし、
食パン風に牛乳やバターなど入れて、ちょっとアレンジしてもおいしいです。
覗き込んでいるヂヂと共に。

体調に気をつけてお過ごしくださいね。





Re: 新緑の季節へ  月と猫と夜の庭 - 2020/04/29(Wed) 05:03:36 No.2971



ぢぢはパンが好きなのでしょうか。
まん丸い眼とペロッと出した舌が茶目っ気たっぷりですね。

こちらは、穴という穴があれば必ず覗いてみるポンタ。
木の洞に体を突っ込み方向転換できず、慌てて後ろず去りして戻ったこともあります。
(証拠写真参照)
猫の旺盛な好奇心にはいつも笑みが伴います。

ねこやしきさんもご自愛ください。






Re: 新緑の季節へ   - 2020/04/29(Wed) 07:25:01 No.2972



ぽんたも、1つ前のぶーちゃんも、ホント大笑いです。

この写真の子はソフィ。
今は私にベタベタですが、4年前、懐いていないソフィとそのこどもたち4匹を
奇跡のように素手で捕まえて(捕獲器に入らないので)我が家に連れてきたのです。





Re: 新緑の季節へ  まるこめ - 2020/04/29(Wed) 14:57:35 No.2973



ああ、もう、猫のなんと愛らしいことでしょう。姿形も仕草も性格も。
ぼくは写真が好きなのではなく、ただ猫が好きなだけなんだということを、
お二方の写真を見ていて改めて実感しています。

と、猫とも新緑ともまるで関係ない写真を貼り付けて言ってしまうわけです。





Re: 新緑の季節へ  月と猫と夜の庭 - 2020/05/03(Sun) 23:32:17 No.2975



証拠写真が真後ろからだったので決定的なものを提出します。
彼は同じ過ちを何度も繰り返しています。



去り行く桜  月と猫と夜の庭 - 2020/04/11(Sat) 03:17:18 No.2965



穏やかな陽射しの中、時折吹く風に花びらが舞っていました。
ここの桜もそろそろ終わりです。

花見をしているのは、石垣に本宅を持つブーちゃん。
太っているうえに、手足が短いために【ゴロンゴロン】もこういう姿になってしまいます。





Re: 去り行く桜  まるこめ - 2020/04/11(Sat) 16:35:43 No.2966



古い写真を眺めながら、
桜の下で楽しそうにしている人を撮ることができるのは
実に幸せなことだったのだなぁと思う今日この頃。
翌日、大雪に見舞われた弘前での一コマです。



気分転換  月と猫と夜の庭 - 2020/03/22(Sun) 21:56:08 No.2960



コロナウイルスのせいか当たり前のことを理屈っぽく書いた気がします。

気分転換に、かつての仕事仲間を奈良・明日香村に案内した時の写真を投稿します。

寒かった!





Re: 気分転換  まるこめ - 2020/03/25(Wed) 23:54:15 No.2961



写真というものに対しての考察におつきあいできずに申し訳なかったです。
考えがまとまりませんでした。というか、考えていませんでした。わはは。
ただ、たとえばネットで写真を連投する人を見て思うのは、
この人は取捨選択ということができんのか? 撮ったもの全部見せる気なん?

「一度に20枚以上の写真を見せるのは暴力です」
ある写真家が言っていました。
ぼくはせいぜい10枚まで。20枚も我慢できそうもないですが。

猫以外を撮ったものがなにかないかと、大雄山最乗寺に行ったときのものを引っ張り出してきました。





Re: 気分転換   - 2020/04/06(Mon) 07:25:02 No.2962



今朝、公園デリバリーで自転車を停めたところに、咲いていた一輪の小さなすみれ。
石垣を積み重ねた隙間から… よくぞ、こんなところから。
種は一体どこから飛んできたのでしょう。
地面にではなく、どのくらいの可能性でここに。
そして、ほとんど誰の目にも留まらないここで、えも言われぬ可憐さをたたえて。

可愛いすみれ発見の喜びと、お二人の猫写真ではない作品に触発されて。投稿。





Re: 気分転換  月と猫と夜の庭 - 2020/04/06(Mon) 23:25:48 No.2963



ねこやしきさん こんばんは。

カメラを持つとは実に不思議なことで、
日常をもっと見ろと命じられます。
肉眼ででは気付かないことがあるだろうとも命じられます。
猫の命しかり、さらに大袈裟に言えば森羅万象についてです。

この写真についても蝶々の眼がこんな色をしているなどとはパソコンで見て初めて気が付いた次第です。
ねこやしきさんがこういう写真を投稿してくださるとは仲間が増えたと嬉しい限りです。

ねこやしき兼かめらやしきにぜひなっていただきたい!







Re: 気分転換  まるこめ - 2020/04/07(Tue) 11:18:05 No.2964



今年は出かけようかという気分でもなく、歩いて行ける近所でお花見。
というか、ただの散歩。

ねこやしきさん、月猫夜庭さん、どもありがとー。
ぼかぁ、今日から2週間自宅待機となりました。



つづき  猫と夜の庭 - 2020/03/22(Sun) 00:47:34 No.2955



続いて三枚の写真を投稿します。
ほぼ一時間近く共にベンチに座っていた時の写真です。
ボクにとってすべてボツ写真です。
というのは、どれもが彼の姿を伝えていないと思うからです。

猫写真の難しさはどれほどの客観性を持ちうるかではないかと思います。
主観と客観という哲学的問題に帰するというのは考えすぎでしょうか。





Re: つづき  まるこめ - 2020/03/22(Sun) 01:14:56 No.2957



ぼくはそもそもモノを考えないので「考えすぎ」というのもよくわからないです。
楽しく撮れて、後で楽しく眺められたらそれでいいんで、
それにまつわる文章を長々添えるのも好みではありません。

と自分で書きながら、これは写真を垂れ流ししているだけかもと思ったり。
うーん。





Re: つづき   - 2020/03/22(Sun) 07:47:19 No.2958



えへっ、わたしなどは、そもそも いろいろ ぐるぐる そんなに難しく考えていませんし、
写真自体 滅多に撮りません。
被写体の素晴らしさをよく捉えているのは、
目という素晴らしいレンズと思いの丈で愛しく思う心で、
それを表現したいという気持ちを満足させるのは、なかなか難しくて、
だからこそ追い求めてゆけるのかもしれませんね。





Re: つづき  月と猫と夜の庭 - 2020/03/22(Sun) 09:40:16 No.2959



実家の外猫たちです。
我が物顔で他のお宅の玄関や道路を占領しています。
正直言ってこの写真の善し悪しの判断はつきません。

写真の客観性についてもう少しぐだくだと書きます。お付き合いください。

友人宅を訪れた時、子供や孫たちの運動会やお遊戯会のビデオや写真を延々と見せられることがあります。
その退屈さは苦痛でしかありません。

猫写真についても同様なことが言えるのではないかと思います。
猫に対する思いはヒトさまざまです。

猫愛がカメラを向ける原点であることは当然ですが、結果としてその写真がどれほどの訴求力を持ちえるのかという点を考慮すべきだと考えるのです。
つまり、猫に限らず動物写真が作品であるかどうかの分岐点だともいえるのではないかと思います。
そうでなければ、サロン的な微温のなかでそうだそうだと握手しあっているに過ぎないのではとも考えます。ヒトの勝手です。
ここで客観性という言葉が出てきます。それほど難しい問題なのでしょうか。

写真とは不思議なものですが、いまだに写真の力については半信半疑です。



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