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猫の手も借りたい

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・・・枠のある画像はクリックすると拡大表示します・・・

ポンタと梅の木  月と猫と夜の庭 - 2021/01/17(Sun) 13:05:09 No.3036



気の早い梅は、そろそろ花を咲かせはじめました。
ポンタがスリスリしている木では、
画面外で一輪だけ白い花が新たな季節を告げていました。

例年は開花に合わせてすごい人出になりますが、
今年は果たしてどうなることやら・・・・・・。



寒いねッ!  月と猫と夜の庭 - 2021/01/08(Fri) 16:30:27 No.3034




五匹いる実家の外ネコのうちの二匹、ワルオ(上)とチビシマ(下)です。
この二匹は、1〜2番を争う気まぐれ屋さんで、ゴハンの時間には集合せず、
妻が作った猫ハウスに入ったり入らなかったりと出没不明の常習犯です。

昨日は、大寒波のせいで、雨のちみぞれのち晴れという天気の博覧会日和でしたが、
他家の室外機の上の姿をボクの部屋から目撃しました。
寒いよね。
大家さん怒らないでください。





Re: 寒いねッ!  まるこめ - 2021/01/12(Tue) 21:34:46 No.3035

寒いです。より寒さがこたえる年齢になったのかもしれません。
出かけたくないです。海岸にも行きたくありません。
よって、写真も全然撮ってません。
朝イチに粛々とジムへは行きますが、それ以外はステイホームなこの……3日間だったりします。
わずか3日のことではありますが。



無題  月と猫と夜の庭 - 2021/01/03(Sun) 12:44:14 No.3032




昨年は大変お世話になりました。
今年もよろしくお願いいたします。





Re: 無題  まるこめ - 2021/01/03(Sun) 20:56:28 No.3033



こちらこそよろしくお願いします。
時間がたっぷりできたので、シャッターを押すだけではない写真の撮り方というものを、これからは会得していきたいものだと考えています。
これからも刺激を与え続けてくださいまし。



猫のIQ  月と猫と夜の庭 - 2020/12/04(Fri) 06:59:31 No.3028



ヒトの指標をネコにあてはめることを極力避けていますが、
このネコだけは例外です。
呼ばずともボクを見つけるとコトコと出て来てくれます。
海岸時代のミュウもそうでした。
「君はなんて賢いのだろう」と感動してしまいます。

どうしてもup、特に眼を撮りたくなります。
ここで知り合った最古参の猫です。






Re: 猫のIQ  まるこめ - 2020/12/06(Sun) 22:00:20 No.3029



猫の幸せは人間の物差しで計れるもんではなかろー、
というのがぼくの思いであったりしますが、
まー、猫に対する思いは人それぞれで、ぼくがどうこう言えるものでもなく。

これこそが猫の幸せ、我こそが正義という人に出会っても、
そこまで思えることがちょっと羨ましくもあり。
もちろん同じくらい反発もありますが。

どうもぼくは信念だとか確信だとかいうものに欠け、
異なる他人の意見に対しても、ははー、そういう考えもありますか、
なるほどーと妙に納得してしまったり。
優柔不断というかなんつうか。うう。





Re: 猫のIQ   - 2020/12/10(Thu) 22:12:24 No.3030



こんばんは、まるこめさん、月と猫と夜の庭さん。

横顔って、あまり撮らないなあ。

猫の幸せのため、こうしたいなぁ、という自分勝手な想像はあります。
ても、現実はそうではない事も多々あります。
連れてきて、家の中がすごく気に入ってくれた子もいれば、
外にいるのがやはりイイという子もいます。

私には
わかりません、本当のことは。
でも、状況的に引き取るのが最善、という時には、猫たちには申し訳ありませんが、
もう有無を言わせず、私の独断で行動させていただきます。





Re: 猫のIQ  月と猫と夜の庭 - 2020/12/12(Sat) 18:21:11 No.3031




設問・愛情を基礎として以下の方程式を解け

ネコ≠ヒト  ネコ<ヒト

この方程式は永遠に解けないのではないでしょうか。
解がないということは、ネコとヒトの関係がそれほど多岐にわたり、また豊かだという証であるような気がします。

個々のネコの性格を把握し関係性をいかに持続させていくかが、一番大切なことだと思います。
そのプロセスでこの方程式がチラつくわけですが、正解を求めるというより右往左往することの方がネコに対する深い愛情のような気がするのです。



行きはよいよい帰りはこわい  月と猫と夜の庭 - 2020/11/17(Tue) 22:30:57 No.3024



ボクの親しい友人の一人、ブーおばちゃんです。

ボス猫がやってくると短足をフル回転させお腹をゆさゆさと揺らしながら逃げ、樹の上に避難します。
上方にしか枝のないストレートな幹を登るには体型から想像できないほどのすばしっこさです。
が・・・・・・後がいけません。まともに降りることが出来ません。
この日も自分では降りられず、抱っこする羽目になりました。

時折、エイヤッと飛び降りるのでしょう、足を引きずっていることがあります。
おばちゃん、キーツケヤ!





Re: 行きはよいよい帰りはこわい  まるこめ - 2020/11/21(Sat) 10:37:44 No.3025



樹上の子という以前に、そもそも猫を撮る機会がめっきり減っています。
というか、海にも島にも猫なんていやしない!
以前は猫を撮っている人が他にも必ずいたものですが、最近見かけないですねー。
この海岸に限っていえば、絶滅危惧種かもしれません。





Re: 行きはよいよい帰りはこわい  月と猫と夜の庭 - 2020/11/21(Sat) 21:57:11 No.3026



桜の季節には、ほぼ同じポジションで二匹の後姿を撮ることが出来ました。
季節はめぐり、今では一匹だけしか撮ることしかかないません。

この場所では、秋は美しくも哀しい季節となりました。

こちらも友人たちがどんどんと旅立っていきます。





Re: 行きはよいよい帰りはこわい   - 2020/11/22(Sun) 07:44:24 No.3027



月と猫と夜の庭さん、まるこめさん、こんにちは。

樹々と猫、とても素晴らしい取り合わせに感じます。
私のデリバリーする公園の中の猫たちの姿も、
その生きざまを思う時には、忘れられない構図となっています。

月と猫と夜の庭さんの付けてくださったこのテーマには、関係のない私の写真ですが、
送らせていただきます。
デリバリー公園から半年ちょっと前に我が家に連れてきた兄弟猫の
「ちゅう君」と「なお」です。
何事もなければ公園で暮らしてもらう予定でいましたが、懐きすぎて私の自転車をどこまでも追いかけるようになってしまったので、とうとう連れて来てしまいました。
その後、この母猫ともう1匹の子どもも無事保護できました。
そんなこんなで、猫屋敷、なかなか減りません。








食後のサロン   - 2020/11/05(Thu) 21:45:04 No.3020




秋、冬、我が家のお決まりの風景がまた巡ってきました。
朝食が済むと、2階の日当たりの良い猫サロンに移動する面々。
居心地の良い場所をよく知っています。

今年の冬は久し振りにストーブを出す予定です。
ストーブを取り囲む猫たちの居並ぶ背中の写真が撮れたら
また投稿させてください。





Re: 食後のサロン  月と猫と夜の庭 - 2020/11/06(Fri) 07:02:39 No.3021



ねこやしきさん おはようございます。

先ほどベランダから撮った日の出です。
冬が近づくにつれて太陽がどんどんと赤道側(画面右)に移動して行きます。
ミュウもベランダに飛び出してきましたが、早々に室内へ戻りホットカーペットの上で丸まっています。

暑い、暑いと言ってた日々がつい昨日のことのようです。





Re: 食後のサロン   - 2020/11/06(Fri) 19:22:01 No.3022




月と猫と夜の庭さん、こんばんは。

朝焼け、夕焼け、は街並みを美しくしますねー
そして、なんとも言えない気持ちにさせられます。
ステキな写真です。

猫サロンにやってきたこの子は、クローバー(♀)。
鼻のまわりの模様が四葉のクローバー🍀のようなので、そのように命名。






Re: 食後のサロン  まるこめ - 2020/11/12(Thu) 20:34:55 No.3023



ブログ以外に上げてみようかという写真がなかなか撮れずに失礼しています。
なんか、もー、写真というものに対してぼくはまったくダメダメです。
カメラに関してもそれ以前の問題で、そんな奴がなんでこんな場を設けているのかと自分を問い詰めたりもしています。
寒くなりましたね。コロナも拡大していますね。皆様お気をつけください。



朝のテーブル夜のテーブル   - 2020/10/14(Wed) 09:59:46 No.3014



まるこめさん、月と猫と夜の庭さん、こんにちは。

この前の「背中」作品、いずれも「ヨダレもの」ですね!

へへッ 我が家の陳腐な10月の風景を載せさせていただきます。





Re: 朝のテーブル夜のテーブル   - 2020/10/14(Wed) 10:03:16 No.3015



いっぺんに2枚送るやり方がイマイチ分からなかったので、返信で送りました〜
( ˊ̱˂˃ˋ̱ )





Re: 朝のテーブル夜のテーブル  月と猫と夜の庭 - 2020/10/15(Thu) 09:55:51 No.3016



ねこやしきさん、おはようございます。

少子化などどこ吹く風、文字通り大家族で賑わう食卓ですね。

2、3日前から金木犀の香りが鼻先を掠めだしました。
ネコたちもこの香りはきっとわかるのでしょうね。

そろそろ、ミュウとソファの争奪戦が始まります。
もっとも彼女が先に占領しているときには、
ボクは床に寝転んで、新聞や本を読んでいます。





Re: 朝のテーブル夜のテーブル   - 2020/10/16(Fri) 18:38:50 No.3017



月と猫と夜の庭さん、こんばんは。
公園?の2匹の猫さん、女の子同士の仲良しさんですか?それとも親子かな?
ほっこり感 イイですね。

もう、我が家のテーブルもイスも人間の物ではなくなっています。
すっかり猫たちのくつろぎの場と化して、はや30年以上の月日が経ちました。
椅子が18脚、長椅子が4脚、全てもう猫たちのものです。
棚もですな。
このワイヤーラックの最上段には、ヂヂが陣取っています。
( しかもスマホやタブレットの置き場所である小さなトレイの上。)





Re: 朝のテーブル夜のテーブル  まるこめ - 2020/10/17(Sat) 20:56:39 No.3018



かつてはこちらの海岸でもテーブルに乗る子を撮ることができましたが、
今やテーブルもなければ、浜まで降りてくる子もなく、ただ砂が舞っているだけです。
ぼくらの十年一昔は、猫にはほとんど一生もののようです。切ないなぁ。





Re: 朝のテーブル夜のテーブル   - 2020/10/25(Sun) 19:00:51 No.3019



あぁ…

まるこめさん、この写真
戻らない日々の寂しさ。

こういう場所で、ねこたちがたくさん暮らすという「活気にあふれる」は
決して良いとは言えませんが、
でも、あそこに行けばあの子たちに会える、のは確かに喜びでした。
(人間の都合だけですが)




背中  月と猫と夜の庭 - 2020/10/08(Thu) 06:19:09 No.3011



昨日咄嗟に撮った一枚だけの写真です。

ヒトの世界では「オヤジの背中」という言葉がありますが、
この猫と付き合ってほぼ10年。
自宅で見直すと涙が出そうになりました。
ネコの魔性でしょうか。






Re: 背中  月と猫と夜の庭 - 2020/10/08(Thu) 07:34:33 No.3012



一方、暮らしの中でのミュウと疑似的な結婚生活をしているような関係の日々。
極めてプリミティブな言語を駆使しながら、
ミュウのエゴを最優先していますが、彼女の本来の生をスポイルしているような気もしないではありません。

年老いてくると、ヒトの生とネコの生との関係が、だんだんと解らなくなっています。





Re: 背中  まるこめ - 2020/10/12(Mon) 00:01:04 No.3013



後ろ姿と言えば、ふたり並んだ姿が好きです。
写真は最近つれない母と娘です。

先日、久しぶりにチャリで江の島まで行って来ましたが、
個人の感想としてはかつて300匹いたのが、今や10匹というありさまでした。
うーん。これは「次」はないかも。



  月と猫と夜の庭 - 2020/09/28(Mon) 07:52:39 No.3008



彼岸花が咲き始め、ヌスビトハギの花が開きました。

今年もまた秋がやってきました。





Re: 秋  まるこめ - 2020/09/29(Tue) 22:42:24 No.3009



遊び呆けて先の投稿に反応出来ずじまいですみませんでした。
月半ばに再発がないかどうかの検査で昼日中に病院に行く機会があったのですが、
そんな時間に空を見上げることがついぞなく、あまりに見事な入道雲に、
この変化を追うのもありだなぁと思ったのも束の間、空は秋仕様に。

写真はかつてミヨシ一族が闊歩していた一画です。
母や娘が潜んでいた小屋も今はなく、コンクリ部分も崩壊してしまいました。
ソフトフォーカスな記憶が漂う中、今はキンタがひとり茂みの奥。





Re: 秋  月と猫と夜の庭 - 2020/09/30(Wed) 18:29:51 No.3010



ワァ〜、随分と様変わりしてしまいましたね。

あの漁師小屋のたたずまいが好きで、屋根や屋根裏で遊んでいた一家を何枚も撮りました。
ミヨシにこの小屋の中で初めて触れることが出来たように記憶しています。
西日がつくる陰影の中、小屋の中にぽつんとあった椅子の上にロクローが座っていた光景も印象的でした。
コスケは水槽に溜まっていた雨水を細い縁に飛び乗って、器用に前脚ですくって飲んでいたことを昨日のことのように覚えています。

小屋の前の小舟や流木、さらには地引網のための様々な杭がネコたちに彩りを添えてくれましたよね。
地引網を干す杭に止まっているカラスを見上げるまるこめさんが撮ったジンパチの写真、嫉妬を覚えながらも好きでした。
感傷がくどすぎる波のように繰り返し襲ってきます。

ジンパチがミュウとなって十余年。
彼女の原点は間違いなくここに有ったように思います。

今では風景は違えども、キンタが伝統の灯を消さないように守ってくれているのですね。
ガンバレ、キンタ!



今年最後の夏の日  月と猫と夜の庭 - 2020/09/13(Sun) 11:44:27 No.3007



秋雨前線が停滞する中、昨日は夏らしい最後の陽射しでした。
あえて気温の高い時刻を選び猫たちに会いに行ってきました。

顔からは汗が滴り落ち、Tシャツは濡れて変色するほどでしたが、
ネコたちは皆元気で顔を見せてくれました。
今年も夏が終わろうとしています。

猫たちの命に心から感謝します。

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