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猫の手も借りたい

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・・・枠のある画像はクリックすると拡大表示します・・・

紅葉  月と猫と夜の庭 - 2019/11/28(Thu) 08:18:26 No.2920



今年は、桜の色付きがことのほかきれいで、
ブーちゃんがポーズをとってくれました。





Re: 紅葉  まるこめ - 2019/11/29(Fri) 23:52:27 No.2921

やー、これはいいですね。
にわかにぼくも紅葉を撮りたくなってきますが、ここいらまだ全然です。
鎌倉宮とか獅子舞だとかを歩いたのはいつも12月になってからでした。
今年は台風の影響で鎌倉のハイキングコースは通行不可のところがあるそうですが。





Re: 紅葉  月と猫と夜の庭 - 2019/12/06(Fri) 11:11:30 No.2922



こちらは、元気一杯のおばあちゃん。
猫生も100年時代を迎えるのでしょうか。
昨日撮ったものですが、そろそろ紅葉も終わりです。

視線の先にはポンタがいます。
ポンタは走って出てくるようになりました。ものすごく甘えます。
昔に戻って一安心。



ミュウの寝床  月と猫と夜の庭 - 2019/11/20(Wed) 12:25:23 No.2918



寒くなりました。

ミュウの寝床は、陽射しの差し込む南側の窓辺に、猫座布団、毛布、猫用ホットカーペットと三段構えになっています。陽射しを含むと四段ですかね。
ここでスヤスヤと眠っている姿を見ると、本当に幸せな気分になり自然に笑みがこぼれて来ます。

バンバが旅立ってからもうすぐ一年。
ものすごく甘えて来るようになりました。
ミュウはバンバのことを覚えてくれているのでしょうか。 





Re: ミュウの寝床  まるこめ - 2019/11/20(Wed) 14:03:58 No.2919



こちらは今日、今シーズン一番の冷え込みだそうです。
といいながら、6年前の夏のミュウです。
バンバと違って隠れてばかりでほとんど撮れませんでしたが。

猫の記憶については、ぼくもよく考えます。
海の記憶、肉親の記憶、仲間の記憶、楽しかった記憶……。
いい思い出を持っていてくれたらいいなと思います。



初秋  月と猫と夜の庭 - 2019/10/23(Wed) 10:58:29 No.2913



去年は大型台風のストレスからか長い間姿を見せず、現れたときにはげっそりと痩せ、皆を心配させた、シロくん。今年は、猛暑を乗り切り、食欲もあり、元気です。ただ一向に太りません。

ここに来ると、自らの指定席に進んで飛び乗ってくれます。
やがて部下のペンくん(胸元の白い模様がペンダントに見えることからついた名)も遅ればせながらやってきて、初秋の陽射しを二匹で満喫していました。





Re: 初秋  まるこめ - 2019/10/25(Fri) 08:24:58 No.2914

ペンくん、部下というのがなんだかいいですね。
シロくんはボスなのでしょうか。それともアニキ的な?

ぼくはといえば最近は撮り歩きよりもジム通い優先で、ここに載せるような写真が全然ないのが困ったものです。誰か撮り歩きに誘ってくれないものか。





Re: 初秋  月と猫と夜の庭 - 2019/10/26(Sat) 12:33:41 No.2915



ボスと言えばボスのような、アニキといえばアニキのような・・・ただこのエリアでは二匹しかいなくなりました。

ペンくんがシロくんを慕っているというのが実情のようです。
とにかく仲が良いのは間違いありません。





Re: 初秋  まるこめ - 2019/10/26(Sat) 20:36:40 No.2917



兄弟でもないのに仲のいいふたりというのは、なぜか見ていてうれしい気持ちになります。
写真は2008年の鎌倉猫寺、ボスとその腹心です。なつかショットはこちらでも。



オバアチャン膝に乗ってくる  月と猫と夜の庭 - 2019/10/13(Sun) 23:23:29 No.2911



まるこめさんがよく撮っていたカルミンの膝乗り写真。
ボクも一度だけ同じ写真を撮った記憶があります、人懐っこい優しい猫でしたね。

ポンタを撮っていたら、振り返ってみるとオバアチャンがカメラバッグの上に鎮座していました。
アレッと思いつつもポンタを撮り続け、一服しにカバンの場所へ戻ると今度は膝の上に・・・・・・。
慣れぬ自撮りで何枚か撮っているうちに、次に現れたのは、コスケ似のボス猫トラ。いつの間にか直ぐ側に来て、「ニャア」と鳴く始末。オバアチャンは自慢げに席を譲りませんでした。オバアチャンの視線の先にはトラがいます。
幸せ極まる一日でした。

※ポンタはほぼ元の状態に戻って来ました。





Re: オバアチャン膝に乗ってくる  まるこめ - 2019/10/14(Mon) 08:44:16 No.2912   <HOME>



今なら膝に乗ってくる子は自撮り棒付きのA01で撮るのですが、
かつては不自然なアングルで体をひねるしかなかったり、
焦点距離などおかまいなしにシャッターを切っていたものです。

写真は、訪れる人誰もに撮られたという鎌倉猫寺の有名猫です。
行けば必ずそこにいた人懐こい子で、最後は家猫として20年超の生を終えたそうです。
お寺も猫も、そしてカメラマンもまだ幸せだった頃でした。



韓国猫101匹   - 2019/09/26(Thu) 21:25:00 No.2907   <HOME>



すっかりご無沙汰しております。
こちらの掲示板は月に1,2回のぞいています。
Morris.は相変わらず韓国オタクです。
今年6月7月の韓国の旅で、猫画像だけに特化したページ作ってみました。
http://morisakikazuo.web.fc2.com/nikki/KC2019dry.htm
お暇なおりにご覧いただければ嬉しいです。





Re: 韓国猫101匹  まるこめ - 2019/09/28(Sat) 04:34:02 No.2908   <HOME>

久々の書き込み、とてもうれしいです。
紹介されているページは猫画像に特化ということですが、
最も気になったのが野宿に至った経緯というのがなんともアレです。
いや、サムスンがとても可愛いです。

実はぼくも血圧が高い方なので、Morris.さんの日記は気にかけて見ています。
高血圧者がめまいを感じるのは血圧が大きく下がった時らしいので、
降圧剤の種類や量の変更時期が来ているのかなという気もします。
余計なお世話ですみません。





Re: 韓国猫101匹  月と猫と夜の庭 - 2019/09/30(Mon) 23:46:28 No.2909



Morris.さん お久し振りです。

HPは時々拝見しています。
ボクは、7/13のマッコリ〜ビールにいたる三枚のサビ猫が好きです。

投稿写真は、実家の外猫です。
左が、おかあさん(そのまま名前となっています)右が、シマジローの親子です。
門柱の上に餌を置けと、催促しているところです。





Re: 韓国猫101匹   - 2019/10/03(Thu) 08:03:28 No.2910   <HOME>



まるこめさん 数年ぶりの書き込みに温かいレスありがとうございます。野宿の件は猫日記には書くべきでなかったかもしれませんね(^_^;) まあMorris.の旅の「お約束」みたいなものです。
血圧と目眩の関連は確かにあると思います。目眩が頻発した時期は確かに最高血圧普段の平均より20前後低い数値でした。Morris.にとって望ましい血圧は160〜170くらいだと思います(^_^;)
まるこめさんの趣味?に合わせて、釜山南浦洞のアパレル店のマネキンお姉さまの画像を添付しておきます。ショーウィンドウ越しのため映り込みがありますが雰囲気は解ってもらえると思います。以前紹介のギャルマネキンその後だったりして(>_<)

月と猫と夜の庭さん 家猫、外猫の写真楽しませてもらっています。ミュウは相変わらず魅力的ですね。バンバの訃報に接しながら、挨拶もなしですみません。遅まきながら冥福を祈りたいと思います。
7/13のサビ猫。別ショットを添付しておきますね。



皆勤賞  月と猫と夜の庭 - 2019/09/17(Tue) 21:36:58 No.2905



ポンタは逃げなくなりましたが、以前のように自ら傍にはやって来ません。
まだまだ時間がかかるようです。

代わりに、ブーちゃんがニャアニャアと鳴きながら、毎回出て来るようになりました。
とても臆病な猫で、ヒトが通ると短い足をフル回転させ、お腹を左右にユッサユッサと揺らしながら草叢に逃げ込んでしまいます。
写真は、遠くの人影が近づいてくるや否なやと品定めしているところです。





Re: 皆勤賞  まるこめ - 2019/09/17(Tue) 23:33:57 No.2906   <HOME>

こちらのキンタはといえば、すれ違いざまにちょっと撫でさせてはくれるものの、
じっくり相手してやろうと姿勢を変えるとたちまち警戒態勢に入って距離を置かれてしまいます。
いったいなにがあったのやら。
不埒な輩も出没するので、それくらいの警戒心はあった方がいいのかもしれませんが。



ポンタの心変わり  月と猫と夜の庭 - 2019/08/31(Sat) 11:24:22 No.2901



あれ程懐いていたポンタが、ボクを見て逃げるようになりました。
この日も呼び出しには応ぜず、オバアチャンのお気に入りの石にひっそりと座っていました。
後をついてきたオバアチャンが石に飛び乗ってくれたものの、ポンタは呼びかけてもご覧のようにそっぽを向いたままでした。逃げないことを良しとするしかありませんでした。
顔つきも少し険しくなったようで、何かがあったとしか思えません。

ポンタ、いつものように散歩したいな。





Re: ポンタの心変わり  まるこめ - 2019/09/01(Sun) 23:10:53 No.2902   <HOME>

急によそよそしくされたり警戒されたり逃げ出されたり……した記憶は、
ずいぶん昔のフトシ、数年前のクロサワ先輩、最近ではキンタについてのものがあります。
絶対になにかあったはずです。「ぎ」の字のつくなにかが。
脱兎のように逃げ出したクロサワ先輩と復縁できるまで数ヶ月かかったものです。
いろいろ思いを巡らせると今も胸が苦しくなります。





Re: ポンタの心変わり  月と猫と夜の庭 - 2019/09/03(Tue) 11:16:02 No.2903



この日はすぐに出て来ましたが、Tメートルの距離が縮まりません。
近づくと茂みに逃げ込んでしまいます。
元に戻るにはもう少し時間がかかるようです。





Re: ポンタの心変わり  まるこめ - 2019/09/04(Wed) 23:22:38 No.2904   <HOME>



つかまったちまったぜ! でもちょっとうれしいかも。
キンタの心境やいかに。



ヌートリア出現  月と猫と夜の庭 - 2019/08/03(Sat) 21:23:39 No.2896



草叢を見たことがない猫が横断、すわ、捨てられた猫かと思いきや、ヌートリア。
ポンタとオバアチャンのテリトリーを悠々と歩いていました。

外来種かつ害獣として駆除されているというニュースも度々目にします。
動物たちの世界にも、ダイバーシティという概念が適用されると良いなと感じるのは単なるセンチメンタルリズムなのでしょうか。
よくわかりません。





Re: ヌートリア出現  まるこめ - 2019/08/04(Sun) 23:15:09 No.2897   <HOME>

かつてはタヌキ、ハクビシン、ウサギ、ニワトリなどが出現した当海岸ですが、
ヌートリア、いやはや、これはなんとも。どうも関西方面に多いようですね。
ヒトに懐いたりするんでしょうか。いや、懐かせてはいけないんですね。うーむ。





Re: ヌートリア出現   - 2019/08/22(Thu) 17:26:01 No.2898



月と猫と夜の庭さん、まるこめさん、こんにちは。
ヌートリア… うちの方の公園にはまだいないみたいです。
長年デリバリーゴハンを食べにきてくれた公園猫の「タロウ」と「牛くん」が、
それぞれ、今年の3月と7月に亡くなりました。
「いつかは我が家に」という私の思いなど、“ 要らぬ心配、余計なお世話、オレはこれでイイんだよ ”と、
孤高のノラ猫生を貫き通した2匹でした。
でも、ふたりとも最後の挨拶だけはキッチリと、決して忘れられない形で、
私に残していってくれた。
私に自負できるとすれば、彼らの生涯中1度も空腹を経験させなかった事。
私はご飯以上の幸せを彼らにもらいました。

月と猫と夜の庭さん、まるこめさん、
暦の上では秋ですが、身長が縮みそうな暑さはまだ続きそうです。
どうか体調に気をつけてお過ごしくださいネ。






Re: ヌートリア出現  まるこめ - 2019/08/23(Fri) 23:31:54 No.2899   <HOME>

猫には猫の幸せがあって、人間の物差しでは測れるはずもないと思います。
一概にはいえず難しいものですが、家に連れて帰ればいいというものでもないですね。
タロウも牛くんも、よく生きよく死んでいったのでしょう。
この子たちのおかげで、ねこやしきさんも幸せでしたね。本当にご苦労様でした。
お知らせいただき、どうもありがとうございます。





Re: ヌートリア出現  月と猫と夜の庭 - 2019/08/24(Sat) 02:25:24 No.2900



孫引きですが、『死ぬのは人間だけである。動物はただ生を終えるだけである。』という哲学者の言葉があるそうです。
タロウも牛くんも見事に生を終えたのでしょう。
ねこやしきさん、ありがとうございました。

写真はオバアチャン、16才だそうです。
下顎を骨折しているところをボランティアの方に発見され、即病院へ、手術・検査のあと保護施設に預けられ無事戻って来ました。(骨折の原因は不明ですが、あまりに人懐っこいために虐待説もあります。)
しかし、帰還後も人懐っこい性格は変わらず、呼び出すとすぐ出てきてくれ傍らに座ってくれます。事故であったと信じたいですね。
「ヒトを信用しすぎてはいけないよ」と諭してはみるものの出てこないとなると、きっと寂しさと不安が入り混じった身勝手な思いに囚われてしまうのでしょう。どうにも救いがたいエゴイストですね。

それにしても、ボランティアの方々の迅速な対応には感謝の言葉しかありません。
ありがとうございました。この場を借りて御礼申し上げます。



器用なポンタ  月と猫と夜の庭 - 2019/07/21(Sun) 18:16:22 No.2894



ポンタは、前肢や後肢をうまく使いバランスをとる毛繕いの天才です。

とぼけた味があるポンタは、バンバ二世です。





Re: 器用なポンタ  まるこめ - 2019/07/22(Mon) 22:27:31 No.2895   <HOME>



似たような写真を探したのですが見当たりませんでした。
ポンタの、特に2枚目の左足が最高です。



ミュウ近影  月と猫と夜の庭 - 2019/07/14(Sun) 00:15:52 No.2892



茅ヶ崎時代を含めると、僕がカメラを向けた猫はおそらく200匹前後になるのではないかと思います。
当然それぞれに濃淡はありますが、ミュウとは言葉を介したコミュニケーションが最も可能な猫です。バンバほど愉快な被写体ではありませんが、一緒に暮らす伴侶としては最高です。





Re: ミュウ近影  まるこめ - 2019/07/14(Sun) 11:44:46 No.2893   <HOME>

今年に限っていうと、ぼくがカメラを向けた猫はわずかに10数匹かもしれません。
海岸以外は旅先で偶然見かけた子だけだったりするので。
ブログを回すのがちょっときつく感じる昨今です。
ミュウは本当に幸せな子ですね。
ミヨシ一家集合時代を思い出すと泣けてきます。

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